日本のリサイクルに限界はない

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日本のリサイクルに限界はない
  新工場イメージ図

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日本の鉄道車両リサイクルを根本から変える、新たな工場が
いよいよ富山県高岡市伏木に誕生します。
豊富産業グループの日本車両リサイクル株式会社は、
伏木富山港そばにある日本製紙伏木工場跡地165,000m²を取得。
2012年8月の完成に向け、
国内初の鉄道車両リサイクル専門工場を建設中です。

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自社開発による国内特許取得のプレス切断機(国際特許申請中)によって、
これまでにないスピードでの鉄道車両の解体・リサイクルが可能になりました。
その他にも、バス、トラック、FRP漁船、コンテナ、鉄屑などのリサイクルと海外輸出を行う、
大型リサイクルの拠点施設となります。
広大な敷地に建つ工場ですが、周辺環境に配慮して、解体作業はすべて建物内で行うため、
音や匂い、煙などが周囲に漏れることはありません。
工場周辺には緑豊かな植栽を取り入れ、遊歩道も整備して地域の皆さんに開放予定です。
日本の次世代リサイクルのモデル施設として、
富山から世界へ、そして見たことのない未来へと、
日本車両リサイクル株式会社は、いよいよ出発します。

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メディアに紹介されました

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日本の車両はここで生まれ変わる

日本車両リサイクル

〒933-0193 富山県高岡市伏木1‐1‐1
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お問い合わせ先:三豊工業株式会社
〒930-0827 富山県富山市上飯野13番6
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TEL (076)451-6100 FAX (076)451-6107

お問い合わせはこちら

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伏木のまちを元気にしたい 豊富産業グループ会長高倉可明

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